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【俺ガイル-完- 感想】2話『今日まで、その鍵には一度も触れたことがない。』

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やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

「芽ぐみの雨」のfull、歌詞がエモ過ぎるんだが?

 

やっはろー!miTokiです。

私事ですが、15日に発売された俺ガイルOP&EDのCDが届きました。

マジで神過ぎるので全人類聴いてほしい。

 

 

さて、前置きはこれくらいに。

今回は俺ガイル-完-第2話

『今日まで、その鍵には一度も触れたことがない。』の感想を書いていこうと思います。

 

こう見えて、雪ノ下陽乃は酔っていない。

雪乃と陽乃さんが住んでいるマンションから始まる二話。

一話で雪乃が言っていた「姉さんに話があるから」の続きですね。

 

原作では12巻二章にあたる部分。

ここの雪乃の「せめてこれだけは言葉にして納得したい。」っていう台詞。

“これだけは”ということは、つまり他に言葉にできない”なにか”があると言うことで…

エモいなぁ

 

その後の陽乃さんと八幡のやりとり。

「君は、いつも『お兄ちゃん』してるけど」

なにげないやり取りに見えて、今後に繋がる台詞…

覚えておきましょうね。

 

それはそれとして陽乃さん可愛すぎるんだが。

 

 

今日まで、その鍵には一度も触れたことがない。

続いて放課後の廊下から始まるBパート。

一人で部室に向かう八幡を追いかける結衣。

 

結衣がめちゃくちゃ可愛い…

 

意外によく見てる…って呟くのも可愛いし、このあとの「だから電話するって言ったのに」って怒ってるのも可愛い。

 

そしてその様子を微笑ましく見守る雪乃も可愛いんだ…

 

こういうほっこりする奉仕部要素少ないからすごく嬉しい。

 

 

そんなほっこり奉仕部に久々の来客。

もはやメインヒロインな一色いろはです。

 

マジかわいいなこいつ。この画像のあとのにっこり笑うの超かわいい…

そして「自分のためです!」って胸張って言えるいろはす、本当に輝いてるよ。

 

今回、いろはが奉仕部に持ち込んだプロムが最終章のメイン。

アニメではどんな風に描かれるのか楽しみですね。

 

interlude…

制作陣の方々に感謝しかねぇ…

Cパート(?)は、実家に戻る雪乃の荷造りや片付けを結衣が手伝う場面。

原作12巻のinterludeの一つですね。

 

八幡ではない、誰かの視点で語られるinterlude。

そのなかでも今回は、個人的にめちゃくちゃ大切な部分だと思うのでカットされてなくて本当に良かった。

 

前回の記事でも書きましたが、雪乃が大好きなぬいぐるみの後ろに隠していた写真。

大事に大事に宝物の奥底にしまい込んで、忘れてしまおうとしていた写真。

それを見て、「本物なんて、ほしくなかった。」という結衣。

 

結衣の独白の場面なのに、雪乃の感情も伝わってくるのほんとにやばい…

 

あとがき

管理人的には一話でカットされたと思っていたinterludeが観れて超満足だった二話。

安心してこれから先も視聴できる…

ただ、嬉しいようで不安でもあるのが、「原作を読んでいる人たち向け」の内容なのでアニメのみ視聴者のバッシングが怖い…

意味がわからんとか叩かれるのが怖すぎるんだ…(二期のときもあった)

 

気を取り直して次回、三話は「やはり、一色いろはは最強の後輩である。

予告では遂に燕尾服ゆきのんが登場。マジ美し過ぎるが???

本当に楽しみですね…!

 

そして、アニメ後の渡先生のツイートですが正統後継続編もめちゃくちゃ楽しみ。

気になり過ぎて頭おかしくなっちゃうよ。

 

 

それでは今回はここまで。

次回の感想も書きますのでよろしければまたご覧下さい。

【俺ガイル-完- 感想】3話『やはり、一色いろはは最強の後輩である。』
やっはろー!miTokiです。 さっそくですが今...

 

ではでは~

 

 

今回の最かわポイント。

 

 

 

執筆中BGM : 芽ぐみの雨(やなぎなぎ)

 

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